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アキバ・サッカー・ガンダムをぬるヲタがのっぺりするブログ
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さぁ、今季もまったく当てる気も脈略もないアサガヲBlogの2010年Jリーグの各チームの展望
予想をしていこう、と思います!はい、超オナ○ー記事ですw

今季も我がアルビレックス新潟の開幕戦を見に行けるので、めちゃめちゃ開幕前からテンションが
上がっています。今年は、またまた等々力競技場で川崎フロンターレとのアウェイ戦です!!
今年も一人でゴール裏で腕組して、ダミ声上げて応援してやるぜ!!
ぶっちゃけ、味スタも行きたいんだよなぁー、俊輔が帰ってきたのはちょっと嬉しいんですよね。
もちろん、スペインでの成功してもらうことが一番、嬉しいことなんですけどね。なんで、俊輔の帰国を
祝うために味の素スタジアムでのFC東京VS横浜FMを見に行きたいっすわー。
今季は、ワールドカップイヤーではありますが、日本代表の状態や日本の経済状況が影響して、
おそらく観客動員に大きな影響を与えると思っています。
だからこそ、今季はアルビ戦のみならずなるべく味スタとか国立にも足を運んで行きたい、と思って
います。まぁー、私の経済状況の落ち込み度もシャレになっていないので、”なるべく”と言う言葉
しか言えないんですけど・・・。

つうことで2010年J1リーグの各チームの戦力評価と優勝&降格予想を勝手に
ぬるーくやりたいと思います。
 

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ホームだぞ!韓国だぞ!ゴールしなきゃ勝てねぇんだぞ!
岡田監督、いやもう監督として認めたくないのであえて、岡田と呼ぶ。岡田、辞任しろ!!!!
これほど、これほど、悔しい・・・・・韓国に負けたことじゃない!!もちろん、韓国にホームで負けた
ことは本当に、本当に悔しい!!だが、こんななのか?日本のサッカーって。俺たちが信じる
日本って、こんなもんなのか?岡田が2年も使って作ってきたサッカーがこんなにもつまらなくて、
こんなにも弱くて、こんなにも人の心を動かさないサッカーだったのか?

岡田、お前に俺たちの日本代表を任せるだけの結果がない!ベネズエラ戦から続く4連戦だけ
のことじゃない。岡田がくだらねぇ試合後に必ず言っていた「この試合の為にチームを作ってる
わけではない、我々はW杯でベスト4を目指すチームを作っている
」。未来を見て、チーム
を作っていると疑心暗鬼になりながらも応援してきたし、ベスト4という目標を他人事じゃなく自分の
ことと一緒のように考えてきた。
でも、もうW杯イヤーだ!確かに俺たちの日本代表は世界から見れば、世界という舞台で堂々と
戦えるクにじゃないのかもしれない。W杯の強豪や自分達の戦いを持っているチームは、この
時期は自分達の戦いかたの成熟度を確認する時期かもしれないが、世界に挑戦する我々は
ギリギリまで強くなるためにチームを作らなければならない!それは、わかる!
でも、あと4ヶ月でここまで何も見えないチームが本当に正しい道に進んでるとは思えない!
おいっ、マジメに今季のアルビレックス新潟、ダメなんじゃないか?落ちて行った某千葉のクラブ
と同じような状況だぞ!これっ!昨シーズンの躍進は、本当に一瞬の輝きだったのか?所詮、
雪国&地方クラブは、どうがんばってもダメなのか。゚(゚´Д`゚)゚。


新潟の絶対的な守護神・北野が大宮に移籍、攻撃的なサイドバックとして活躍したジウトン、
プレイスキッカーとしてもアタッカーとしても中盤の貴重な得点源となった松下年宏、貴重な
バックアッパー・松尾直人・・・、そして新潟の堅守を支え続けてくれていたチヨタンこと、千代反田
までもが移籍することになるとは・・・・。
レギュラークラス4人移籍って異常事態だぞ!これは!!

エース・矢野(エースと言うほど、絶対的ではないけど)、Jリーグでも1・2を争う司令塔マルシオ・
リシャルデス(つか、外国人の中でもJリーグじゃ1・2だろ)の残留できたものの、これじゃ翼と盾
をもがれたも一緒じゃねぇか!しかも、移籍してくるんじゃね?って言われていた増田誓志も
山形にレンタルされちゃってるし・・・、毎年毎年そうだけど今年はちょっとおかしいんじゃねぇの?
成熟路線ってことで、それなりに納得は出来ていたけど、今年は離脱者多すぎだろ!これ。
しかも、監督を黒崎に変えたんだから成熟路線なんて、ふざけた事言わせねぇぞ!ゴラァ!

不安だ。あの某千葉のクラブの二の舞になるのか?
アルビレックス新潟所属のGK・北野貴之選手が大宮アルディージャへの移籍が発表されました。


つか、何が不満なんだ!いかないでくれよ!
たのむよ、アルビの不満なところをいってくれ!直すから!もどってきてれよ。゚(゚´Д`゚)゚。

ショックすぎる。アルビレックス新潟から色んな選手が旅立って、他のチームで活躍を祈ってきた
けど、北野だけは・・・・。なんでだよ。
おそらく、全国的には北野貴之って名前は、まったく知られてないと思います。もしかすると、未だに
アルビのGKは野澤洋輔だと思ってる人も少なからずいらっしゃるくらい、北野って選手の知名度
は低いと思います。
でも、アルビファンからしたら北野って選手は、本当に愛されている守護神で、現在のアルビ選手
の中でも抜群の人気を誇る選手です。
正GKとして、何度・・・・何度、俺たちを救ってくれたか、何度、北野のスーパーセーブがチームを
救ってくれたか。GKとしての実績と存在感だけで、アルビサポに愛されている選手はいない。
試合後、どんな試合でも試合後、必ずサポータから熱い声援を送られるのが北野。
そんな北野が、なぜ?

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ジュビロ磐田の象徴・バンディエラである中山雅史(42)が、ジュビロ磐田から戦力外通知を受け、
コーチ・アドバイザーなどのスタッフ入りを提示されたものの、現役続行にこだわりそれを断った
そうです。


ぶっちゃけ、寂しく感じます。
ジュビロ磐田・中山雅史”がいなくなることが。もちろん、中山雅史が現役を続けてくれることを
願ってはいるのですが、1歳上のキングカズとはベクトルの違うサッカー人生を進んできた中山
雅史だからこそジュビロ磐田という日本最高峰リーグ・J1リーグのチームで、ジュビロ磐田一筋
でいて欲しかった。

最近、「プロ野球に比べて、サッカー界は話題に欠ける」と言われ続けています。プロ野球界
では、松井秀喜が活躍してワールドチャンピオンシップでMVPになったり、少し古くなりましたが
ワールドベースボールクラシックで日本が世界一になったり、とプロ野球が世界で話題になる
事が多いです。
そんな中の日本サッカーの急発展に貢献し、選手としてサッカー界を引っ張り・支えたゴン中山
選手のジュビロ磐田からの戦力外通告。
2009年10月14日(水) 宮城       日本 5-0 トーゴ


まぁ、トーゴというか日本協会がマッチメイクする相手に何を期待しろと?
台湾取材中に香港戦・スコットランド戦を観戦することが出来なかったんですが、一応ホテルで
テキスト速報を見ていたんですが、まぁ、なんにしても日本マッチメイク能力の低さを痛感せざる
えませんね。今日のトーゴなんて、ほとんど立ってるだけじゃないですか!まぁ、言い過ぎな部分
はありますが、ここまで運動量・対応の早さ・やる気、どれも相手にするレベルではなかった、
と思います。
もともと、アデバヨールというスター選手がいて、ドイツW杯に出場した国とはいえ、ぶっちゃけて
いうとアフリカの国の中でもそれほど強いチームじゃない。まぁ、それでもアフリカンな選手の
なにをやるかわからない、っていうことは忘れてはいけないでしょうけど。

まぁ、結果的には少し、予想外の5-0。
相手が相手とはいえ、一時前のロシアのように華麗なパスワークで自慰をして、ボール支配率
と華麗な繫ぎで満足する試合を展開して、よくて2-0、悪くて1-0とか思っていたんですが・・・。
2009年9月9日(水) ガーナ 3-4 日本


まずは、オランダ戦の完敗からのメンタル面のリカバリーを見せた日本代表の”切り替え”という
面で大いに評価できる、と思います。

今日の試合での失点3得点中、それぞれが経験になった点であり、現在の日本代表の経験では
失点してしまう失点だったと思う。ただ、やはり1点目のPKは少し、”いい加減にしてくれ”って思う
部分もある。おそらく、長友も相手の滞空時間を通常の選手と考えたうえでの踏み切りの速さだった
と思うのですが、つまらないPKを取られないために腕の使い方を学ぶことが必要だと思う。(こういう
失点、何点目だ?)2点目に関して言えばGKが川口であれば、事前に高い位置を取り何事もなく
とは言わないにしろ、あぁも簡単に失点を許すことはなかったし、3点も同じである。が、これに
関して言えば、川口・楢崎という名GKに頼り切った起用をしてきた岡田を含めた歴代の監督の
責任でしょう。
とはいえ、3失点をした上で逆転で4得点を奪い、逆転したという経験は非常に大きいと思う。ガーナ
自体の運動量が落ち、また一部、守備をサボる選手が見れたのと、アフリカ特有ともいうべき
エアポケットとも取れる守備面でのフォロー不足と集中力の低下、リスクマネジメントの低下が
あったが、ガーナ相手に1-3から逆転で勝利できたという経験は、とても大きい。相手の事情が
なんにせよ、人間は一度経験した苦しい状況で得たものは忘れること難しく、それを大小なりに
フィードバックし、これからの戦いで活用される”経験”となるはずだから。
2009年9月5日(土) オランダ 3-0 日本


岡田監督の”監督”としての可能性が本当に感じられない。
この試合における3-0というスコアに意味はないです。ただ、現在の日本代表の能力を過大評価
しているのか、それとも可能性を引き出そうとしているのか・・・・、唯一言えることは”ひとつのミス”
や”小さな事をおろそかにする”という岡田監督の完敗の理由は、当てはまらない!と感じています。

この試合、60分頃までスタミナを度外視したプレスは、”90分”というサッカーの試合時間を考慮
しない戦い、その後30分に対する監督の采配の無能ッぷりは見ていて腹が立つ。この試合を
強化試合と見るのであれば、本田やコウロキを入れて世界のトップレベルの力を感じさせるのなら
多少なりに理解はできる。しかし、現在の力を試す上で、なぜ?本田をハーフタイムに交代させた
のか?私は、ハーフタイムに選手交代をするというのは、戦術が極端にうまく回らない、もしくは
その選手のコンディションが著しく落ちているなどの理由があると思うのですが、それは監督自身
のミスに負うところが大きい。
今回の試合、前半のみを見れば、プレスポジションをハーフウェイラインを超えたあたりに設定し、
オランダ代表のダブルボランチ、特にデ・ヨングのボール受け・廻しの稚拙さを狙い、また縦パスに
対するハイプレッシャーでボールを奪うことでオランダのリズムを奪い、またオランダの生命線で
ある両ウィングには徹底したダブルチームで当たる。オランダから見たら縦パスを潰されることで
スナイデルの動きが制限され、もともとオランダは両ウィングの攻撃対するフォローは多くないため、
日本のハイプレッシャーがオランダを封じ込めることに成功した。
2009年7月18日(土) 日産スタジアム 横浜Fマリノス 1 - 1 アルビレックス新潟


今年の新潟の強さは、ホンモノなのか?
J1リーグも第18節となり、後半戦に突入しました。わがアルビは、Jリーグの歴史の中でも、かなり
めずらしい強気なシステム・”FW3枚を並べた3トップ”を採用し、まさかまさかの前半戦を終えて
3位という優勝を狙える位置についています。
しかし、全チーム1巡し”珍しいシステムで機を狙っただけ”なのであれば、後半戦は各チームとも
アルビのシステムに対し、明確な対応を見せてくるはず!!つまり、”アルビ本当の強さ”が
試される後半戦となるわけです!!

しかし、本当にアルビサポですけど、この快進撃は驚きですわ。めっちゃ、毎日が幸せ。アルビが
勝っていると毎日が楽しいッス。今年の開幕戦で「今季、台風の目になっちゃう予感」といっていました
が、私のサッカー眼に狂いはなかったッス!!

では、横浜FマリノスVSアルビレックス新潟の観戦記を掲載します。

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岡田監督、辞めてくれ!!!
こんなんで世界を驚かすどころか、勝ち点すら望めない!!!

カタール戦は、ほぼ選手の問題だった。選手の個々の思いが統一できずにくそみたいな試合を
展開した。カタール戦に関して言えば、選手が悪い!
この試合で見せたのは、岡田監督のサッカーの底の浅さであり、自分の目指したサッカーが
オーストラリアに通用する以前の問題だった。
中村俊輔・遠藤保仁というキーマンがいなければ、日本のサッカーが機能しない。一番、腹立たしい
のがカタール戦・オーストラリア戦でも攻撃意識の低さ。

岡田監督は、当初、「誰かがいないと機能しないサッカーより、誰が入っても機能できるサッカー
を目指す」と言っていた。だが、2年近く掛けて作ったチームは、結局、キーマンがいなかれば
サッカーの内容が大きく変わってしまうチームになっている。また、オーストラリア戦で、キーマン
の代わりに起用した選手がことごとくミスを犯している。阿部の判断ミス、橋本のパスミスに
後ろ向きパスの多さ、今野に至っては今野最大の特徴であるボール狩りがまったく機能して
いない。
決定力が低いんじゃなくて、攻撃、シュート、全員が”得点したいって気持ちが足らない!
相手のバイタルエリア付近での決定的ミスがシュートに繋がらない。決定機繋がるこぼれ玉に
誰も反応していない!!これは、攻守の切り替えの早さとも取れるが、いつ如何なる場合でも
バイタルエリア内にいる以上、ボールが来ると思って体勢、最悪でも気持ちをゴールに向けるべき
である!!しかし、ことごとく誰もゴールに意識がない!!!

くやしいのは、負けたことじゃない!何も、成長していない!!いや、単純にスコアだけみれば、
ドイツと比べれば成長したのかもしれない。だが、アジア杯からは退化している!!
2009年6月6日(土)  日本 1-0 ウズベキスタン


我らが日本代表が2010年に開催されるワールドカップ南アフリカ大会の出場権を獲得できました!

ピッチに立った選手、ベンチから支えた、叫んだ選手たち、選手たちをサポートした日本代表のスタッフ、
日本協会のみなさん、遠い地まで日本代表の背中を後押しする為に集ったサポーターのみなさん、
日本から遠い空に向けて声を届けたサポーターのみなさん、すべての人々にありがとうございます。

再び、この選手たちで、この日本を代表し、我々サッカーファミリーの代表として、誇りを持って世界
の舞台に挑戦できることが、本当にうれしいです。
このアジアの片隅の小さな島国のサッカーが世界に向けて、何かを発信することのできる数少ない
大舞台。ワールドカップは、やっぱりサッカー好きにとって本当に、本当に夢の舞台です。世界の壁
は大きいし、サッカーの歴史に比べれば日本のサッカーの歴史なんて、比較に値しないでしょう。
でも、我々日本サッカーを応援する人間は、そのあまりにも高い壁に対し、一歩一歩、小さな声を
届け、小さな想いを託し、世界の壁に向けて大きな一歩を刻めるように共に歩いています。
その大きな一歩を踏み出すための挑戦権を獲得できました。

本当にうれしいです。涙腺がもろいので、泣かないようにしたんですけど、あまりにもきわどい試合
だったので、普通に泣いちゃいました。(ここで泣いちゃダメってわかってんですけどね)
ぶっちゃけ、昨日、アキバ観光しているベルギー代表の面々を観て、会えたのはすっごい感動だった
反面、このキリンカップに対してのモチベーションの低さを感じて、なんとなーく観戦テンションが
格段に低かったです・・・・・。
ちなみに昨日、撮影に応じてくれた選手、数名だけ判明。一応、多分そうだろうなぁーと思っていたの
ですが、一番左の選手がアルデルウェイレルド、その隣がシャムスカ監督・・・じゃなくて、ベルギー
の10番マーテン・マルテンス、で一番右にいるのがおそらく、WCCFファンならピンと来るでしょう
トマル・ベルマエレン。WCCFのカードを持っていればよかったよぉー。

日本のスタメンは、岡崎・大久保・俊輔・憲剛・遠藤・長谷部・闘莉王・中澤・内田・長友・楢崎の
現状、考えられるベストメンバー(らしい)。ちょっと、驚いたのが憲剛の起用。チリ戦で、憲剛
システムと呼ばれ、トップ下でジェラード(笑)のようにプレイしてかなりの評価が高かったですが、
このベルギー戦では、採用されないだろうと思っていました。つか、岡田監督がベルギー戦と
チリ戦でシステムを変えるのであれば、ジーコ時代の海外組と国内組問題の再現だと思って
いたので・・・・。海外組がいなければ、試合をする意味がないのか?という疑念を持っていたの
ですが、憲剛システムにはそれなりの評価をしているみたいです。

とりあえず、キリンカップ ベルギー戦をテンションがた落ち状態で見たんでそれなりにレビュー
したい、と思います。

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自称・ガンダムオタク。
秋葉原とコスプレとイベント、そしてコスプレ好きな変態です。アルビレックス新潟を応援するサッカー好き。
夢はコスプレの個人撮影とオールドトラフォードでサッカー観戦。

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